大きな違いの小さなオーケストラ
「クラシック音楽は、あたたかくて、いいもの。聴きやすいし、楽しい。絶対に、つまらないなんていうことはありません。」
と指揮者ロバートライカーは言います。彼の指揮する東京シンフォニアは、ユニークな音楽づくりにより、あたたかく、アットホームな雰囲気を持っています。
東京シンフォニアは19人の弦楽室内オーケストラ。あたたかいサウンド、いきいきとした表現力、客席とのフレンドリーな関係を特徴とします。どんなコンサートをやっているかというと…
ディナー
クラシック
イベント
- 「とっても楽しい」ディナーコンサートシリーズ。それぞれの国をテーマとした食事と音楽の両方を楽しめます。
- 正統派の『Symphonies for Strings』 と 『Concertos for Strings』 シリーズ。弦楽のための曲を、ちょうどいい大きさのホールでお聴きいただきます。優れた楽曲なのに、コンサートホールでほとんど耳にすることがなく眠っている曲に、新しい縦糸と横糸を加えて、19人の弦楽オーケストラ用に織り直しました。
- スペシャルイベントとしては、モーツァルトバースデーセレナーデ、イギリス商工会議所60周年記念セレナーデ、ロシア大使館大ホールにおけるサマーセレナーデなど。その他にプライベートコンサートもあります。

